ルーレット必勝法「1カラム1ダズン法」「スプリット8・Bet法」

1カラム1ダズン法とスプリット8Bet法の違いとは?

 

「ルーレットバスターRSIX」のBet方法は「1カラム1ダズン法」というアウトサイドBetの「カラム」に1か所、「ダズン」に1か所づつ同時にBetするやり方です。

 

 

 

まずは私の実演動画をご覧ください。

 

下図は第2ダズンと第3カラムにBetした時にの様子です。この場合赤枠のみまたは青枠のみの箇所に球が落ちたら〇、赤枠と青枠の重なる箇所に来たら◎、どちらも外すかゼロの場合は×と表記されるのがルーレットバスターの「バスターサイン」といいます。

 

 

 

「1カラム1ダズン法」は、同時に2か所Betしますので、×(はずれ)が来れば-2Pとなります。またカラムかダズンのどちらかのみ当たる〇の場合は+1Pです。そしてカラムダズンの両方が的中する◎の時が+4Pですので、「〇×〇×〇×」のような〇と×のみでの勝率50%ですと-3Pとなり負け越してしまうというジレンマが生じます。

ですので下図のように◎の塊が生じている個所を正しく見極め、◎を含めて勝つことが一番重要になります。

 

 

 

 

一方、「1カラム1ダズン法」よりも数倍勝ちやすいと言われている手法が「スプリット8Bet法」になります。

まずは専属講師のあつしさんの実演の様子をご覧ください。

「スプリットBet」とは、インサイドBetの2つの数字の間に置くBet法です。これを「バスターサイン」に従って8か所同時にBetするので、「スプリット8Bet法」といいます。

 

 

ではどのようにして8か所同時にBetするのか?といいますと、下図のように第2ダズンと第2カラム(ピンクの枠)のレーンに球が来ない(バスターサインが×になる)と予想する場合、そのピンク枠以外の箇所(水色〇の箇所)にスプリットBetで置いていきます。このように「1カラム1ダズン法」で外れる側は常に16か所(ゼロを除く)になりますのでどのような場面でも「スプリット8Bet法」が成立します。

 

 

要するに「1カラム1ダズン法」の裏筋が「スプリット8Bet法」ということになります。

 

ではなぜ「スプリット8Bet法」が「1カラム1ダズン法」より数倍勝ちやすいといわれるのか?といいますと、8点掛けをするので8Pを使いますがスプリットが当たると18Pで帰って来ますので18P-8P=10Pが1回の配当になります。負けると-8Pですので、先ほどと同様に「〇×〇×〇×」(〇は◎でも可)という結果であったとしますと「-8+10-8+10-8+10」となりトータル+6P、勝率50%でも勝ち越せるので、「気が付いたら相当な+になっていた~」というのが正直な感想です。

 

今回あつし講師の動画では、「××〇×××〇×◎」という結果でありましたので6勝3敗、勝率66%で36P勝ちになります。「1カラム1ダズン法」ですと上図のような相当長い波をとらえたとしても+20P程度がやっとですので、「スプリット8Bet法」の凄さをわかっていただけたはずです。

 

そして「スプリット8Bet法」を極めると、上図のように一撃+100P越など頻繁に起こります。

 

 

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松山明 ラインID→ baccarat99

 

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